2014年03月14日「ストラップ引継ぎ」

DSC_0026

D40からDfへ。

とんでもないジャンプアップをしてしまったもんです。

D40は2008年に購入して、マルチセレクターの操作性が若干怪しくなりながらも今まで頑張ってきてくれました。

ストラップはbenlly’s & jobのレザーストラップで、良い風合いになってきてお気に入りなのでDfへ引き継ぐことに。

これからもよろしく◎

Leather camera strap 2 | benlly’s & job

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RICOH GRのEye-Fi選択画像転送でSNSへの写真送信をより簡単に

RICOH GRを絶賛愛用中です。

毎日鞄に入れて持ち歩き、GR DIGITALのとき以上に写真が身近なものになっています。

GRを毎日持ち歩きたいと思わせるのはコンパクトで高画質なだけじゃありません。
実は本記事で紹介するEye-Fi選択画像転送もかなり大きな理由と言っても過言ではないかもしれません。

今の使い方でEye-Fiの残念なところ

Eye-Fiは登場した頃から手に入れて使ってきました。

当時はiPhotoやflickrへ自動転送を行い、バックアップ用途としても使っていました。

最近はバックアップではなく、ブログやSNS投稿用の写真転送で使っていたものの、不満があって使うのをやめてました。

その不満とは写真を指定して送れないこと。全部転送されちゃうのは上記の用途ではかなり辛い状況でした(それでも去年の沖縄旅行はこれで我慢して使った)。

ファイルプロテクトを駆使すれば任意の写真のみ転送できるのですが、撮影枚数が増えてこればそれは全然実用的じゃありません。

GRのEye-Fi選択画像転送機能

代替手段としてPQI Air CardやFlash Airもあるし、現にNikon 1ではmicroSDの相性に悩まされつつもPQI Air Cardを使ってます。

相性は気になるものの使い勝手は良いのでGRもPQI Air Cardにしちゃおうと思ってましたが、新規に搭載されたというEye-Fi選択画像転送機能がピンポイントで自分の望んでいた機能だったので、まずは手持ちのPro X2に賭けてみたのでした。

EyeFi選択画像転送メニュー

Eye-Fi選択画像転送は再生画面中のメニューに入り、「再生設定」の一番下にある「Eye-Fi選択画像送信」を実行すると任意の写真を選択して転送。

転送する画像サイズも「縮小なし」「縮小S」「縮小XS」の3種類から選択できます。

縮小なし縮小S縮小XSアスペクト比 3:23936*26082919*19361280*864アスペクト比 4:33488*26082592*19361152*864アスペクト比 1:12608*26081936*1936864*864
※縮小なしという表記だが最大解像度ではなくMサイズの解像度になっている

GR Effectボタン

また、1枚のみ転送したい時は、1枚再生画面でEffectボタン押すと、その写真の転送設定画面が表示されます。

Instagramやfacebookへの写真投稿に使う

この機能を使えば高画質のお気に入り写真をiPhone/iPadへ手早く転送して各種SNSへアップできます。自分の場合はInstagramとfacebook。

SNSにアップする写真は気に入った写真のみで、正直なところそれ以外の転送は不要だし時間の無駄です。

再生画面のEyeFiマーク

転送済の写真にはEye-Fiのマークが付いてどれが転送した写真かすぐに分かります。似たような構図で何枚も試行錯誤して撮影する自分には地味にありがたい配慮だったりします。

ちなみに自分のEye-FiはmobiではなくPro X2だが問題なく使えています。古いモデルなのでClass6だけど数枚の写真の転送なら遅すぎることはありません(GRは16Mピクセルで転送時最大サイズで1枚約3MB)。

この連携が便利でお手軽過ぎて最近のSNSへの写真投稿はほぼGRで撮った写真だったりします。

さいごに

Eye-Fi特有の挙動である、転送がいつ開始されるのかとか判断しづらい部分が不満ではあるけれど、選択画像転送はとにかく便利です。

分室ブログphoto diaryもこの機能を使ってもっと手軽に更新したいところです。

スマートデバイスへの転送に特化したEye-Fi mobiこそGRのEye-Fi選択転送に相性が良いはずなので、mobiもポチっちゃいそうです。


RICOH デジタルカメラ GR APS-CサイズCMOSセンサー搭載

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リコー 2013–05–24

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Eye-Fi Pro X2 16GB Class10

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Eye-Fi Japan 2012–11–14

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Eye-Fi Mobi 16GB

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Eye-Fi Japan 2013–06–14

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2012年02月16日「一歩踏み出してみた」

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RICOH GXR,A12 28mm

自分のことをブロガーと呼ぶにはおこがましいと思ってしまうくらいに更新頻度低めのブログを運営しているわけですが、手帳関係ではずっと昔からWebでの繋がりで仲良くしていただいている人がいます。

ソーシャルメディアがグングン成長し始めて、自分の関心事の領域も少し変化し始めて、もっと色々な人たちと交流してみたいな、と思うようになりました。

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RICOH GXR,A12 28mm

自分の性格のひねくれっぷりも良く理解していて、交流してみたいとは思うものの、自分からグイグイいけるわけでもなく、ずっとその思いを抱き続けたまま具体的な行動をとれずにいたのです。

そんな自分に動きを与えてくれる出来事があって、それでもう少し積極的になってみようと思えるようになりました。2012年の目標としてももっと外に出てみる、というのを打ち立てています。

自己のブランディングというつもりはもちろんなくて(むしろこの言葉は好きじゃない)、もっと自分のことを知ってもらえたらな、という程度の話です。

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RICOH GXR,A12 28mm

というわけで前置き長くなりましたが、「とれるカメラバッグ」のユーザーミーティングに参加しました。

イベント会場はブロガーおなじみの豚組しゃぶ庵。

なんでこの集まりに参加してみようと思ったかというと、「とれるカメラバッグ」はスーパーコンシューマー発の商品で、自分も同じスーパーコンシューマーの「デザインする手帳」で関わらせていただいたので他のイベントよりも参加しやすいかな、という安直な理由だったりします苦笑

スーパーコンシューマー / SUPER CONSUMER

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RICOH GXR,A12 28mm

これほどの数のとれるカメラバッグが並ぶ姿はなかなかない、というかまずない笑

どれが誰のか分からなくなるんじゃないか、って言ったりしてましたが、クリアポケット部分(通称デコポケ)で個性が出るのでその心配はいらなそうです。

ちなみにボクのは赤色のMOLESKINEが挟まった一番後ろのやつ。

今回最大の誤算は名刺が間に合わなかったこと。。。

名刺は自分が何者かを一番簡単に相手にお知らせすることができる手段だと痛感しました。。。

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RICOH GXR,A12 50mm MACRO

というわけで、こいつ一体何者?という空気をなかなか打開することができずにいたわけですが、本当にありがたいことにmylifelogのことを見たことがある方もいて、一人感激しておりました◎

購読しているブログの更新がいつも楽しみな有名ブロガーの方もたくさんいて、たくさんは話せなかったもののみなさん面白くて魅力的な方々ばかりだなぁ、と圧倒されてしまいました。

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RICOH GXR,A12 50mm MACRO

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RICOH GXR,A12 50mm MACRO

Twitter上で何度となく豚組の美味しそうな写真を見ていたのですごく楽しみにしていた料理の数々。

お話に夢中になってあまり写真撮れなかったけど、ホントに美味しかったー!!

次回は是非家族でも来たいな◎

少し話は変わって、今回のイベントでカメラバッグに入れてきたカメラはGXRのみ。

A12 50mm MACROは料理撮るのにピッタリで、28mmはイベント全体の雰囲気を写真に収めるのにちょうど良い画角。

GXRの最高の利点だと感じているユニット交換のしやすさも最大限活かされました◎

次回もこういうイベント参加する時はもっと積極的に色々写真撮りたいなー

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RICOH GXR,A12 28mm

今回イベントに参加してホントに良かった!

まだもっと積極的に交流していけるほどの慣れ、というか度胸がなかったけど、あの空気感はとても刺激的だった。

自分の関心の網にかかるイベントには今後も積極的に参加していこう◎

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2012年02月12日「CP+」

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RICOH GXR,A12 28mm

今年もCP+行ってきました!

聞くところによると今年は例年よりも来場者が多かったとのこと。

行ったのは最終日だったけど、確かに去年よりも感覚的に人が多かった気がする。

今年は各メーカー目玉モデルをお披露目するということもあって注目度が高かったみたい◎

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RICOH GXR,A12 28mm

恐らく、写真好きの中でも相当に軽い部類に入るであろう自分は、目玉のカメラを確認する以外にヨメ受けが良さそうなネタも無意識に探してたようで、撮った写真もそんなのが多い。。。

上の写真もそんな意図が見え隠れしてる笑

写真好きだけど、家族に理解されない趣味だと広く深く楽しんでいくことは難しくなるからすごく大事◎

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RICOH GXR,A12 28mm

一眼レフ買い替えの最有力候補となってるNikon D800も忘れずに触ってきました。

さすがハイアマチュア向けフルサイズということで、Nikon一眼レフの入門中の入門機D40とは全く別物。

短時間の試用では漠然とスゴイという感覚を抱くだけでした苦笑

これは後日Nikonプラザで改めて触ってみなければ。。。

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RICOH GXR,A12 28mm

他にも目玉になってるモデルを行列に並んでは触ってみました。

使用感は専門情報サイトに任せるとして、個人的に気になったのはSIGMAのDP Merrillシリーズ。操作性が従来のDPシリーズに比べて格段に良くなっていて、液晶モニターの解像度もようやく他社並みの高精細になってくれてかなり魅力的に。

サブのコンパクトとしてGR DIGITALを使うつもりでいたので、さすがにポケットには入らないもののDPシリーズのFoveonの画はすごくすごく魅力的なわけで。

悩ましいところです。。。

アクセサリの中で面白いと思ったのは上写真のiPhoneケース。

パッと見た感じは首から掛けたコンパクトデジカメ風に見えるケースでシャッターボタンがiPhoneのボリュームボタンに連動していてシャッターが切れるようになっているのが面白い◎

iPhone 4だと撮れる画にまだまだ不満があったりしたけど、iPhone 4Sなら旅先にこのケースに入れて首から掛けておけば立派にコンデジの役割を果たしてくれるかも◎

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RICOH GXR,A12 50mm MACRO

表面と裏面の写真。

このケースにつけててもだいたいの操作は可能なので、これはホントに使えるかも。。。

4Sの次のiPhoneも同じコンセプトのケースを出してくれたら買っちゃおうかな◎

行楽限定装着になりそうだけど活躍してくれそう^^

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RICOH GXR,A12 50mm MACRO

カメラやカメラアクセサリだけでなくて、こういうフォトブック作成サービスも色々紹介されてて興味深かった。

個人的にデジタルデータを完全に信頼し切っているわけではないので、本当に気に入った写真を精選してフォトブックにしておきたいし、AppleがiPhotoやApertureで提供しているフォトブック以外のサービスにもアンテナ張っておこう。

ここ最近はバタバタしっぱなしでなかなか写真の精選が進んでいないけど、実家の両親も楽しみにしているみたいだし早くフォトブック作って送ってあげなきゃなー

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[#sc_ct]デザインする手帳の中身を考える

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あれこれ試行錯誤してましたがようやく定まりつつあるので、やっとこさエントリー。

デザインする手帳の特徴は、使い手のスタイルに合わせてカバーに収めるアイテムを自由にレイアウトできること。

本エントリではカバーの大きさや構成パーツの紹介、mylifelog的手帳の中身を紹介します。

手帳カバーのサイズ

手帳カバー裸

自由にレイアウトができるのが特徴のデザインする手帳、サイズはどんなものかというと、

  • 畳んだサイズ:縦223mm×横130mm
  • マチ20mm
  • ベルクロ面:縦223mm×横125mm

という感じです。

このサイズはかなりこだわっているところで、iPhoneのようなスマートフォンや、WiFiモバイルルーターも横向きに留めることができて、かつ持ち運びに大き過ぎないサイズを狙っています。

シートを挟み込む帯とポケットは「超」整理手帳のスケジュールシートのサイズに最適化されていますが、横幅が115mmあるので、A6サイズ(縦148mm×横105mm)はしっかりと挟み込むことができます。

実はトラベラーズノートのレギュラーサイズのノートリフィルも縦210mm×横110mmなので、挟み込んで使うのもピッタリなのは隠れたポイントだったり◎

デザインする手帳プロジェクトメンバーの木谷さんは実際にトラベラーズノートを挟んで使っているようです。

「超」手帳HACKS!: 【創る】 デザインする手帳を2ヶ月間使って変わったこと #sc_ct [20]

ノートに何か書こうと思ったときに常に必要なものが全部揃っている状態なので、「今、○○がないから後で書こう」と後回しすることがなくなりました。 …

自由なレイアウトを実現する構成パーツ

デザインする手帳は本体に同梱するパーツがあって、両端にベルクロ♂面の付いた大中小のゴムバンドと、片面全面ベルクロのアジャスターがあります。

この二つのパーツを組み合わせて使うことでだいたいのモノをベルクロ♀面に固定することができます。

デザインする手帳 ゴムバンドとアジャスター

写真の通り、アジャスターの位置を調整して固定したいモノをレイアウトします。ゴムバンドの長さも吟味して決めたので色々なモノが固定できると思います。

デザインする手帳 留めゴム

一番長いゴムバンドはカバーが不意に開かないように使えます。というか、この用途の為に大サイズを用意しています。

なんでこんなカタチでカバーをとじられるようにしたかというと、スケジュールシートに書き込む時に邪魔にならないから。ボタンタイプとか革ベルトタイプだと書き込み時にボコッとなってしまっていて邪魔で個人的にはすごく気になるのです。

留め方はMOLESKINEのゴムバンドと同じ作法なので楽チン。

ちなみにこのゴムバンドとアジャスター、用途に合わせて買い足せるようにバラ売りもしてたりします。

自分にとって必要なモノ

このように用途に合わせて自由にレイアウトを決められるデザインする手帳。

ボクの場合、手帳を使うシーンを想定すると、以下のモノが必要な項目として挙がります。

  • スケジュールシート
  • MOLESKINE
  • ペン
  • iPhone
  • MobileMeWiFiルーター

ここは人によって様々でしょう。

ボクの場合、手帳を使うシーンでは仕事のときはノートブックPC、プライベートだとiPadをほぼ携帯していて、それを踏まえると、頭を使ってあれこれ取り組む際に自分が確立した仕組みを回していくのに最低限必要なモノは自然と決まってきます。

「もしも」を考え始めるとモノは無限に増えていってしまうし、そもそもシステムを運用するのにモノが多くなり過ぎている場合はそのシステム自体が無駄の多い洗練されていない仕組みなんじゃなかろうかと。。。

とにかく自分にとってのベストのシンプルさを心がけています。

基本シンプルをベースに、後は手帳の利用シーンに応じてカバーに収納されるモノは変化します。

mylifelog的仕事スタイル

デザインする手帳 仕事スタイル

基本的にノートブックPCを常に携帯、社内ではネットワークにも繋がっている状況。

お尻のポケットには裸のiPhoneが入っています。

仕事中の手帳の出番は、頻度の高い順に、

  • スケジュールの確認
  • 仕事中のメモ

なので、カバー内の構成は、

  • スケジュールシート用多色ペン
  • メモ用ペン(鉛筆)
  • 替え芯
  • スケジュールシート
  • MOLESKINE
  • モバイルWiFiルーター

ちなみにiPhoneのモバイルデータ通信はOFFにしていて、モバイルWiFiルーターを利用しています。

ただし、仕事中はほとんどルーターの電源をONにすることはありません。それでも場合によってはiPhoneでネットに繋ぐ場合もあるのでカバーにくっつけています。

デザインする手帳 WiFiルーター直ベルクロ

色々くっついてて汚い苦笑

ルーターははじめゴムバンドやペンホルダーやアジャスターを駆使して固定してたんですが、もう少し気軽に取ったり付けたりしたかったのでベルクロ♂面を直接貼ってカバーにそのままペタッと貼れるようにしてます。

見た目も多少考慮して同色の白ベルクロを貼り付けてます。これならそんなに目立たないかな◎

ToDoはどうするかというと、社内でネットワークに不自由しない場合はWebブラウザからToodledoを利用しています。

すぐにPCが使えない状況やネットに接続できない出先ではiPhoneからアプリでサクッと確認します。

というわけで、仕事に関しては会社支給のノートブックPCと尻ポケットのiPhoneと上記の手帳カバーに収まるモノだけで完結します。

当初、iPhoneを手帳カバーに固定することを考えていたけど、WiFi運用するようになってからはiPhoneを尻ポケットに入れる方がしっくりきているようです。

この辺の柔軟さもデザインする手帳ならでは◎

mylifelog的プライベートスタイル

デザインする手帳 プライベートスタイル

プライベートではネットワークはモバイルWiFiルーター頼みで、手帳カバーを持ち運ぶ時はほぼiPadも携帯します。

仕事のときに比べてプライベート時の手帳の出番はそんなに多くありません。

なので、カバー内の構成は冒頭に挙げたモノ以外も携帯できる小物入れのような役割になっています。

  • 多色ペン
  • スケジュールシート
  • モバイルWiFiルーター
  • eneloopモバイルブースター
  • 充電ケーブル×2
  • Camera Connection Kit

プライベートでのデザインする手帳は、バッグインバッグのような用途に近いかも。MOLESKINEとそのお供の万年筆は仕事の時以上にその場ですぐに書けることが重要になってくるので別にしてます。

ポイントはiPadもiPhoneもよく使うのでバッテリの心配がないようにeneloopモバイルブースターと充電ケーブルをくっつけてます。

モバイルブースターも取り外ししやすいようにベルクロを直接貼って使ってます。

あと仕事のときと決定的に違うのはカメラを持ち歩くことで、写真の読み込み用にCamera Connection Kitもカバーにくっつけています。Eye-Fiでスマートに運用しても良さそうですが、リアルタイムにアップしたいのは撮った写真の一部だし、カメラのバッテリー消費のことも考えてEye-Fiは使ってません。

さいごに

デザインする手帳は自分の想いがカタチになったということもあって、シーンに応じた必要最小限なモノを持ち運ぶことにかけては抜群の柔軟性を発揮します。

自分のライフスタイルを振り返って、必要なモノの固定と変動の部分が整理できたのは良い効果でした◎

ちなみにスーパーコンシューマーのサイトにも使い方を紹介してもらっています。

少しずつ使い勝手をブラッシュアップさせていて、必要な筆記具等一部変更になっている部分もあります。

こうやって、試行錯誤を繰り返すことによりカバーの方が自分に合わせたカタチに変化していくのも道具としてありだと思うし、なにより愛着が湧きます◎

#デザインする手帳 for 「超」整理手帳

デザインする手帳 — スーパーコンシューマー

商品詳細ページはこちら。

超整理手帳カバー|デザインする手帳 for「超」整理手帳 《公式サイト》スーパークラシック

過去の活動記録はこちら。

カバープロジェクト | mylifelog


デザインする手帳 for「超」整理手帳 スーパークラシック

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ペンホルダ for デザインする手帳 アクセサリースーパークラシック

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アジャスタ for デザインする手帳 アクセサリースーパークラシック

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ゴムバンド for デザインする手帳 アクセサリースーパークラシック

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