LCCがSnowLeopardに対応

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V470の純正ドライバである「Logicool Control Center(LCC)」がとうとうSnowLeopardに対応して、やっとV470本来のポテンシャルを引き出すことができるようになりました。

Logicool Control CenterLogitech

iMac(late2006)をSnowLeopardにして便利になったことはたくさんある中で、唯一と言っていい悲しいデメリットが愛用しているマウス「V470」のドライバLCCがSnowLeopardに対応していなかったこと。

ドライバを入れなくても左右スクロールには対応していたものの、ホイールクリックが使えません。ホイールクリックはアプリケーションスイッチャーに割り当てて重宝していただけにこのダメージは大きかったです。

Logicool Control Center

Spacesで複数画面にしている人にはアプリケーションスイッチャーはより便利に感じると思います。

SnowLeopardになって、Exposeが強化されてSpacesによって散らばった同じアプリケーションウィンドウが簡単に俯瞰できるようになったので、ありがたみは薄くなりましたが、それでも直感的に目的のアプリケーションに切り替えられるので助かります◎

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今回のアップデート情報はTwitter経由で手に入れました。

今までGoogleリーダーで入手していたような情報をTwitter経由で入する事が多くなっているような気がします。

自分の情報インプットスタイルが少しずつ変わっているようです。

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